あいれん

普及版 字通 「あいれん」の読み・字形・画数・意味

【哀】あいれん

かなしみあわれむ。〔漢書、南粤王伝〕今陛下幸ひに哀して故號を復し、すること故(もと)の如くならしむ。老夫死すとも骨腐ちず。

字通「哀」の項目を見る


【愛】あいれん

いとしむ。〔戦国策、趙四〕太后曰く、夫も亦た其の少子を愛するかと。(左師公)對(こた)へて曰く、人よりも甚だしと。

字通「愛」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

目次 飼養文化  北アメリカ  北方ユーラシア偶蹄目シカ科の哺乳類。北アメリカでは野生種はカリブーcaribouと呼ばれる。角が雄だけでなく雌にもふつうある。体長130~220cm,尾長7~20cm,...

トナカイの用語解説を読む