アカガネオサムシ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「アカガネオサムシ」の解説

アカガネオサムシ
学名:Carabus granulatus

種名 / アカガネオサムシ
目名科名 / コウチュウ目|オサムシ科
解説 / 泥炭地などに見られます。成虫で越冬します。
体の大きさ / 18~26mm
分布 / 北海道本州(中部地方以北)
幼虫食べ物 / ガの幼虫やカタツムリミミズなど

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む