あすなろ福祉会

共同通信ニュース用語解説 「あすなろ福祉会」の解説

あすなろ福祉会

1989年に北海道江差町で、知的障害者を支援するために設立された社会福祉法人。北海道南部でグループホーム(GH)や就労支援施設を展開し、ホームページによると、約400人が就労支援などのケアサービスを利用し、このうち300人以上がGHで生活している。民間の調査会社によると、2022年3月期の売上高は約26億円。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む