ア・デイ・イン・ザ・ライフ

デジタル大辞泉プラス の解説

ア・デイ・イン・ザ・ライフ〔曲名〕

イギリスのロック・バンド、ビートルズの曲。アルバム「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」(1967年)の最後の曲。ジョン・レノンとポール・マッカートニーが別々につくってきた曲をつなぎ合わせたもので、ジョージ・マーティンがオーケストラ用のスコアを書いている。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第28位。原題《A Day In The Life》。

ア・デイ・イン・ザ・ライフ〔アルバム〕

ギタリスト、ウェス・モンゴメリーの1967年録音のジャズアルバム。A&M・CTIレーベル。ドン・セベスキーのアレンジでビートルズの「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」やスタンダード・ナンバーを演奏。原題《A DAY In THE LIFE》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

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