アフェクティブコンピューティング(その他表記)affective computing

デジタル大辞泉 の解説

アフェクティブ‐コンピューティング(affective computing)

人工知能人間感情感性を扱うコンピューター技術。人間の表情話し声身振りを、ディープラーニングなどによって分析する手法が知られる。1997年に米国のR=ピカードが提唱した概念に基づく。感情コンピューティング

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む