アルトラプソディー(その他表記)〈ドイツ〉Alt-Rhapsodie

デジタル大辞泉プラス 「アルトラプソディー」の解説

アルト・ラプソディー

ドイツの作曲家ヨハネス・ブラームスのアルト独唱・男声合唱と管弦楽のための作品(1869)。原題《Alt-Rhapsodie》。正式名称は『ゲーテの「冬のハルツの旅」の断章』。ゲーテの詩に基づく。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む