アルフォンソカストロ・バーリエ(その他表記)Alfonso Castro Valle

20世紀西洋人名事典 の解説

アルフォンソ カストロ・バーリエ
Alfonso Castro Valle


1913 -
メキシコの外交官。
メキシコ駐日大使。
1932年に外務省入りし、国連メキシコ代表部勤務などを経て、外務省儀典長代理になり、’59年よりメキシコ駐日大使となった。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む