アントワープ交響楽団

デジタル大辞泉プラス 「アントワープ交響楽団」の解説

アントワープ交響楽団

ベルギーアントウェルペン拠点とするオーケストラ。1937年に設立。旧称アントウェルペン・フィルハーモニー管弦楽団、ロイヤル・フランダース・フィルハーモニー管弦楽団。主な指揮者はアンドレ・ヴァンデルノート、フィリップ・ヘレヴェッヘなど。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む