ことわざを知る辞典 の解説
いつまでもあると思うな親と金
[使用例] わが家の床柱に一枚の短冊が掛けられた。〈いつまでもあると思うな親と金ないと思うな運と災難〉[三浦綾子*草のうた|1986]
[解説] 人に頼る心を戒め、倹約の大切さをいうことば。
出典 ことわざを知る辞典ことわざを知る辞典について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...