ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 の解説
ウォルフ=パーキンソン=ホワイト症候群
ウォルフ=パーキンソン=ホワイトしょうこうぐん
Wolff-Parkinson-White syndrome
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…ウォルフ=パーキンソン=ホワイト症候群Wolff‐Parkinson‐White syndromeともいう。L.ウォルフ,J.パーキンソン,P.D.ホワイトによって報告された症候群で,不整脈を起こす疾患の一つ。…
※「ウォルフ=パーキンソン=ホワイト症候群」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...