ウルホケッコネン国立公園(読み)ウルホケッコネンコクリツコウエン

デジタル大辞泉 の解説

ウルホケッコネン‐こくりつこうえん〔‐コクリツコウヱン〕【ウルホケッコネン国立公園】

Urho Kekkosen kansallispuisto》フィンランド北東部、ラップランド地方にある国立公園。総面積2550平方キロメートル。同国第2位の面積をもつ。第8代大統領ウルホ=ケッコネンの名を冠する。ロシア国境付近の森林や沼沢地を保全することを目的として、1983年に制定

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む