ウール着尺(読み)ウールきじゃく

百科事典マイペディア 「ウール着尺」の意味・わかりやすい解説

ウール着尺【ウールきじゃく】

毛織物和服地多く梳毛(そもう)糸を用いて薄地に織り,並幅(36cm)で着物1着分(約12m)を1反として市販される。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...

冬将軍の用語解説を読む