普及版 字通 「エツ・こえる」の読み・字形・画数・意味

9画
[字訓] こえる
[説文解字]

[字形] 形声
声符は戉(えつ)。〔説文〕二下に「踰(こ)ゆるなり」とあり、いま字を越に作る。もと同字。
[訓義]
1. こえる。
[古辞書の訓]
〔字鏡集〕
ハシル・タカシ・ヲツ・トホシ・チル出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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