えんきゆう

普及版 字通 「えんきゆう」の読み・字形・画数・意味

九】えんきゆう(きう)

正月十九日宮中の宴。〔燕京歳時記九〕十九日、之れを九と謂ふ。~皇上、西子小金殿に幸して宴し、玩(くわんかう)(古の角力戯)を看る。古の王歸す。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む