えんゆう

普及版 字通 「えんゆう」の読み・字形・画数・意味

【尤】えんゆう(ゑんいう)

とがめ。〔塩鉄論、毀学〕禮以て之れを行ひ、孫()以て之れを出だす。是(ここ)を以て、日言ふも口無く、身行ふも尤無し。

字通「」の項目を見る。


【】えんゆう(ゑんいう)

さる。てなが、おながのさる。〔淮南子、主術訓〕も木を失へば、狸に擒(とりこ)とせらる。

字通「」の項目を見る。


【邑】えんゆう

む。

字通「」の項目を見る。


【遠】えんゆう

遠謀。

字通「遠」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む