オプタリック変成作用(読み)オプタリックへんせいさよう(その他表記)optalic metamorphism

岩石学辞典 「オプタリック変成作用」の解説

オプタリック変成作用

苛性変成作用(caustic metamorphism)と同じ[Tyrrell : 1926].ギリシャ語でoptalicは煉瓦焼きの際に用いられた焼くという意味で,オプタリック変成作用は急に加熱されすぐに冷却してしまった不徹底なごく低度熱変成作用のこと.

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む