オラーンゴム(その他表記)Ulaangom/Улаангом

デジタル大辞泉 「オラーンゴム」の意味・読み・例文・類語

オラーンゴム(Ulaangom/Улаангом)

モンゴル北西部の都市。ウブス県の県都モンゴル語で「赤い砂」の意。2003年に世界遺産自然遺産)に登録されたウブス湖の南西岸付近に位置する。果樹ワイン生産、および畜産が盛ん。ウラーンゴム

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む