オルニチンカルバモイルトランスフェラーゼ

栄養・生化学辞典 の解説

オルニチンカルバモイルトランスフェラーゼ

 [EC2.1.3.3].シトルリンホスホリラーゼ,オルニチントランスカルバミラーゼともいう.カルバモイルリン酸+オルニチン→シトルリン+リン酸,を触媒する尿素生成系(尿素サイクル)の酵素

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む