カウンターデモクラシー(その他表記)counter-democracy

デジタル大辞泉 「カウンターデモクラシー」の意味・読み・例文・類語

カウンター‐デモクラシー(counter-democracy)

デモ国民投票など、選挙以外のさまざまな方法によって、政府監視・牽制し、民意を反映させようとすること。代表民主制を補完するものとして、2006年にフランスの歴史学者ピエール=ロザンバロンが示した概念

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む