かうん

普及版 字通 「かうん」の読み・字形・画数・意味

【家】かうん

手造りの酒。唐・白居易陶潜の体に効(なら)ふ、詩十六首の序〕家の新たに熟するに會ひ、雨中獨り飮む。して、日醒めず。

字通「家」の項目を見る


【嘉】かうん

よい酒。

字通「嘉」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む