かくしや

普及版 字通 「かくしや」の読み・字形・画数・意味

煮】かく(くわく)しや

かなえで煮る。〔三国志、魏、卓伝〕坐中に於て先づ其の舌を斷ち、或いは手足を斬り、或いは眼を鑿(うが)ち、或いは之れをす。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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