カッショクウオミミズク

小学館の図鑑NEO[新版]鳥 「カッショクウオミミズク」の解説

カッショクウオミミズク
学名:Ketupa zeylonensis

種名 / カッショクウオミミズク
別名 / ミナミシマフクロウ
目名科名 / フクロウ目フクロウ科
解説 / 夕方から活動を始めて、魚などをとらえます。土手や木のあななどに巣をつくります。
全長 / 56cm
食物 / 魚、カエル、カニ
分布 / 南~東南アジア
環境 / 湖沼や川の近く森林

出典 小学館の図鑑NEO[新版]鳥小学館の図鑑NEO[新版]鳥について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む