小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「カワラハンミョウ」の解説
カワラハンミョウ
学名:Cicindela laetescripta
解説 / 海岸や川原の砂丘にすみます。地域によって、体色やもようがちがいます。
目名科名 / コウチュウ目|ハンミョウ科
体の大きさ / 14~17mm
分布 / 北海道~九州
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...