普及版 字通 「カン・いかりほえる」の読み・字形・画数・意味

22画
[字訓] いかりほえる
[字形] 形声
声符は敢(かん)。〔詩、大雅、常武〕に「
(いか)ること
虎(かうこ)の如し」とあり、猛虎のいかりほえることをいう。たけだけしく、声の大きい意。[訓義]
1. いかる、いかりほえる。
2. たけだけしい、声が大きい。
[下接語]
哮
・

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新