かんげん

普及版 字通 「かんげん」の読み・字形・画数・意味

【言】かん(くわん)げん

やかましく騒ぎたてていう。〔漢書、霍光伝〕民の言を聞くに、霍氏、許皇后を毒せりと。(すなは)ち是れるか。

字通「」の項目を見る。


【眩】かんげん

厥。

字通「」の項目を見る。


【絃】かんげん

管絃。

字通「」の項目を見る。


【言】かんげん

空言。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

晩秋から初冬にかけて現れる穏やかな暖かい晴天。小春とは旧暦 10月のことで,太陽歴では 11月から 12月上旬にあたる。厳しい冬を前に現れる温和な天気を喜んだことばで,アメリカ大陸やヨーロッパにも冬を...

小春日和の用語解説を読む