カンデラ毎平方メートル(読み)カンデラマイヘイホウメートル

デジタル大辞泉 「カンデラ毎平方メートル」の意味・読み・例文・類語

カンデラまい‐へいほうメートル〔‐ヘイハウ‐〕【カンデラ毎平方メートル】

国際単位系SI)の輝度単位発光体の単位面積当たりの明るさを表し、1平方メートルの平面光源の光度が垂直方向で1カンデラであるときの明るさとして定義される。記号cd/m2、または、ニト(nt、nit、nit)などが用いられる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...

冬将軍の用語解説を読む