カンデラ毎平方メートル(読み)カンデラマイヘイホウメートル

デジタル大辞泉 「カンデラ毎平方メートル」の意味・読み・例文・類語

カンデラまい‐へいほうメートル〔‐ヘイハウ‐〕【カンデラ毎平方メートル】

国際単位系SI)の輝度単位発光体の単位面積当たりの明るさを表し、1平方メートルの平面光源の光度が垂直方向で1カンデラであるときの明るさとして定義される。記号cd/m2、または、ニト(nt、nit、nit)などが用いられる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...

ヒグマの用語解説を読む