カンデラ毎平方メートル(読み)カンデラマイヘイホウメートル

デジタル大辞泉 「カンデラ毎平方メートル」の意味・読み・例文・類語

カンデラまい‐へいほうメートル〔‐ヘイハウ‐〕【カンデラ毎平方メートル】

国際単位系SI)の輝度単位発光体の単位面積当たりの明るさを表し、1平方メートルの平面光源の光度が垂直方向で1カンデラであるときの明るさとして定義される。記号cd/m2、または、ニト(nt、nit、nit)などが用いられる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む