普及版 字通 「カン・はす」の読み・字形・画数・意味

12画
[字訓] はす
[字形] 形声
声符は函(かん)。

(かんたん)は蓮の花、その
の状態のもの。
はまた
に作ることがある。[訓義]
1. はす、はすのつぼみ。
[古辞書の訓]
〔名義抄〕

ハチスノハナ[熟語]

▶[下接語]
玉
・折
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...