最新 地学事典 「ガーシャ遺跡」の解説
ガーシャいせき
ガーシャ遺跡
Gasha site
ロシアのハバロフスク市北東約40km,アムール川下流域の岬状の段丘上に立地する遺跡。1975~1990年まで8次の調査を実施。新石器時代~土器出現期の遺物が出土し,最下層から両面加工尖頭器・楔形細石刃核・箆
執筆者:梶原 洋・橋詰 潤
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
Gasha site
ロシアのハバロフスク市北東約40km,アムール川下流域の岬状の段丘上に立地する遺跡。1975~1990年まで8次の調査を実施。新石器時代~土器出現期の遺物が出土し,最下層から両面加工尖頭器・楔形細石刃核・箆
執筆者:梶原 洋・橋詰 潤
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...