きようてき

普及版 字通 「きようてき」の読み・字形・画数・意味

【兢】きようてき

おそれ戒める。明・方孝孺〔叔度に与ふる書、三〕或いは、自ら省み、兢して安んぜず。身汗することならざるが如し。

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適】きようてき

閑適。

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【驚】きようてき

驚懼

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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