きようへい

普及版 字通 「きようへい」の読み・字形・画数・意味

【鏡】きよう(きやう)へい

姿見鏡台。宋・秦観〔趙侯澄碧軒に寄題す〕詩 きて、几硯圖畫をし 檻に倚(よ)りて、鬚鬟(しゆくわん)に入る

字通「鏡」の項目を見る


陛】きようへい

階をはさむ。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む