きようろう

普及版 字通 「きようろう」の読み・字形・画数・意味

労】きようろう(きやうらう)

宴してねぎらう。〔魏書、太宗紀〕(泰常)五年、春正林(せつりん)より東にり、屋竇(をくとう)に至り、將士を勞す。大いにすること二日、禽獸を班(わか)ちて以て之れに賜ふ。

字通」の項目を見る


】きようろう

残念。

字通「」の項目を見る


【疆】きようろう

田界。

字通「疆」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む