きよか

普及版 字通 「きよか」の読み・字形・画数・意味

火】きよか(くわ)

たいまつ。〔後漢書、礼儀志中〕臘に先だつこと一日大儺(たいだ)す。之れを疫と謂ふ。~方相と十二獸とを作りて、ひ、呼(くわんこ)して後をして省みること三火を持ち、疫をりて端門を出づ。

字通」の項目を見る


呵】きよか

息をはく。

字通「」の項目を見る


華】きよか

蓮の花。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む