きりゆう

普及版 字通 「きりゆう」の読み・字形・画数・意味

【旗】きりゆう(りう)

はたと吹き流し。〔宋書、楽志三〕(赫赫、善哉行)旄は日をひ 旗は天を翳(おほ)ふ

字通「旗」の項目を見る


【騏】きりゆう

くりげ。

字通「騏」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む