普及版 字通 「ク・キョク・よこめ」の読み・字形・画数・意味

13画
[字訓] よこめ
[説文解字]

[字形] 会意
(く)+大。〔説文〕四上に「目
(なな)めなるなり。
に從ひ、大に從ふ。大は人なり」という。
は左右視、驚いてきょろきょろ眺める意。
と声義同じ。[訓義]
1. よこめ、おどろきみる、みまわす。
2. 矢の名、指六本の長さのもの。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新