クボエダン寺院(読み)クボエダンジイン

デジタル大辞泉 「クボエダン寺院」の意味・読み・例文・類語

クボエダン‐じいん〔‐ジヰン〕【クボエダン寺院】

Pura Kebo Edan》インドネシア南部、バリ島中南部のウブド東郊の村ペジェンにあるヒンズー教寺院。12世紀頃、ジャワ人によって創建されたとされる。四つ男根をもつ高さ3.6メートルの巨人像があることで知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む