ウルワトゥ寺院(読み)ウルワトゥジイン

デジタル大辞泉 「ウルワトゥ寺院」の意味・読み・例文・類語

ウルワトゥ‐じいん〔‐ジヰン〕【ウルワトゥ寺院】

Pura Luhur Ulu Watu》インドネシア南部、バリ島南岸のバドゥン半島西端にあるヒンズー教寺院。10~11世紀頃の創建。16世紀にニラルタという高僧が増築し、隠遁したとされる。夕刻ラーマーヤナ題材とする舞踊劇ケチャが上演されることで有名。ウルワツ寺院。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む