くもどり

精選版 日本国語大辞典 「くもどり」の意味・読み・例文・類語

くも‐どり

  1. 〘 名詞 〙 鳥「がん(雁)」の異名。
    1. [初出の実例]「雁 ふたきどり〔古歌〕 にきどり くもどり」(出典:重訂本草綱目啓蒙(1847)四三)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む