crossplatform(読み)クロスプラットフォーム(その他表記)cross platform

IT用語がわかる辞典 の解説

クロスプラットフォーム【cross platform】

アプリケーションソフト周辺機器が、複数の異なるハードウェアオペレーティングシステムの利用環境(プラットフォーム)に対応していること。ネットワークでは、異なる種類コンピューターをネットワーク中に混在させることができる状態を指す。◇「マルチプラットフォーム」ともいう。

出典 講談社IT用語がわかる辞典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む