最新 地学事典 「グレートベアレーク区」の解説
グレートベアレークく
グレートベアレーク区
Great Bear lake area
カナダ楯状地の地質構造区の北西部の一つ。Churchill区に属する。最下位はEcho bay層群の火山岩・ひん岩・凝灰岩・礫岩・砂岩からなる。Hornby bay層群の礫岩・砂岩・珪岩を不整合で覆う。
執筆者:小林 英夫
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...