けいしよく

普及版 字通 「けいしよく」の読み・字形・画数・意味

【燭】けいしよく

燭火の微光。〔漢書、叙伝上〕(答賓戯)の言の(ごと)きは、斯れ謂(いはゆる)勢利のを見ての實に闇く、奧(えうあう)の燭を守りて、未だ天を(あふ)ぎて白日を覩(み)ざるなり。

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【瓊】けいしよく

瓊子。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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