普及版 字通 「ケキ・もず」の読み・字形・画数・意味

20画
[字訓] もず
[説文解字]

[字形] 形声
声符は
(けき)。〔説文〕四上に「伯勞なり」とあり、もずをいう。[訓義]
1. もず。
2. 字はまた
に作る。〔夏小正〕に「五
、
則ち鳴く」とみえる。[古辞書の訓]
〔名義抄〕
モズ出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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