コンプソグナトゥス(その他表記)〈ラテン〉Compsognathus

デジタル大辞泉プラス 「コンプソグナトゥス」の解説

コンプソグナトゥス

ジュラ紀後期に生息した竜盤類獣脚類の肉食恐竜。全長約1.3メートル。ごく初期の小型の獣脚類で、膝下は長く、脚が速かったと考えられている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む