サクソン造山運動(読み)サクソンぞうざんうんどう

最新 地学事典 「サクソン造山運動」の解説

サクソンぞうざんうんどう
サクソン造山運動

独◆Saxonische Gebirgsbildung 独◆Saxonische Bruchfaltung 独◆Saxonische Faltung

アルプス造山の時期つまり中生代新生代に,アルプス造山帯を除くヨーロッパ,特にドイツに典型的であったゲルマン型造山運動

執筆者:

参照項目:ゲルマン型造山運動

出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報

関連語 山下

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む