サハルサ(その他表記)Saharsa

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「サハルサ」の意味・わかりやすい解説

サハルサ
Saharsa

インド北東部,ビハール州北部の町。ネパール国境とガンジス川との間に位置。発電所がある。周辺はコシ川からの灌漑による肥沃な水田地帯で,米,トウモロコシ,ジュートなどの集散地。人口8万 71 (1991) 。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む