ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「サンガバドラ」の意味・わかりやすい解説
サンガバドラ
Sṃghabhadra
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→衆賢(しゅけん)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…インド仏教の一学派である説一切有部(せついつさいうぶ)の学僧。サンスクリット名はサンガバドラSaṃghabhadraで,僧伽跋陀羅(そうがばつだら)と音写されている。世親と同じ世代の人。…
※「サンガバドラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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