サントノラ島(読み)サントノラトウ

デジタル大辞泉 「サントノラ島」の意味・読み・例文・類語

サントノラ‐とう〔‐タウ〕【サントノラ島】

Île Saint-Honorat》フランス南東部、カンヌ沖合にあるレランス諸島を構成する島の一。シトー派修道院や要塞化された修道院などがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む