普及版 字通 「ザ・きりわら」の読み・字形・画数・意味

11画
[字訓] きりわら
[説文解字]

[字形] 形声
声符は坐(ざ)。〔説文〕一下に「斬芻(ざんすう)なり」とあり、きりわら、まぐさ。
[訓義]
1. きりわら、まぐさ。
2. 軽小なもの。
[熟語]
豆▶[下接語]
斫
・芻
・豆
・馬
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...