事典 日本の地域遺産 「ザビエルの歩いた道」の解説
ザビエルの歩いた道
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
1551(天文20)年、フランシスコ・ザビエルが滞在していた山口から大友宗麟の招きで府内(大分)に向かった。西鹿鳴越を通り、日出の浜から船で府内・沖の浜に上陸したという
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...