シャトルンジャヤ山(読み)シャトルンジャヤサン

デジタル大辞泉 「シャトルンジャヤ山」の意味・読み・例文・類語

シャトルンジャヤ‐さん【シャトルンジャヤ山】

Mount Shatrunjaya》インド西部、グジャラート州の都市パリタナ南郊にある山。標高591メートル。ジャイナ教の五大聖地の一であり、山腹には1000近くもの寺院が建ち並ぶ。山頂部に、最も大きい16世紀建立のアーディシュワラ寺院がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む