普及版 字通 「ショウ・まひる」の読み・字形・画数・意味

10画
[字訓] まひる
[字形] 形声
声符は向(しょう)。正午。元曲などにみえる語。のち量詞に用いる。
[訓義]
1. まひる。
2. 時、半時。
3. 広さをいう、一
は九畝、一日の田植面積。[熟語]
覚▶・
午▶・
睡▶・
晴▶・
飯▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...