普及版 字通 「ショウ・まひる」の読み・字形・画数・意味

10画
[字訓] まひる
[字形] 形声
声符は向(しょう)。正午。元曲などにみえる語。のち量詞に用いる。
[訓義]
1. まひる。
2. 時、半時。
3. 広さをいう、一
は九畝、一日の田植面積。[熟語]
覚▶・
午▶・
睡▶・
晴▶・
飯▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...