普及版 字通 「ショウ・まひる」の読み・字形・画数・意味

10画
[字訓] まひる
[字形] 形声
声符は向(しょう)。正午。元曲などにみえる語。のち量詞に用いる。
[訓義]
1. まひる。
2. 時、半時。
3. 広さをいう、一
は九畝、一日の田植面積。[熟語]
覚▶・
午▶・
睡▶・
晴▶・
飯▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...